ちんぎすかん

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俺が同じクラスの女の母乳を飲んだ話





1: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 21:42:55.42 ID:GnxZEEs50

したっけ?


2: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 21:43:17.74 ID:bpftf30L0

まだ

 
5: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 21:45:07.96 ID:/zIcMfFZ0

何歳のときの話かで聞くか決まる


6: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 21:45:13.05 ID:GnxZEEs50

書き溜めは少ししかしてないから遅いかもしれんが、見てくれると嬉しい。


8: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 21:46:12.52 ID:GnxZEEs50

今から9年くらい前の、俺が中学二年のときの話。

俺のクラスに、いわゆる発育が早い女の子がいた。
名字の頭文字をとってYとする。
Yは、俺が小学四年のときに転校してきて、家が近いこともあって、毎日登下校をしてた。特に仲がいいとかではなく、Yの親に頼まれて学校に馴染めるまで一緒に登下校をしてあげてと、俺の母親に言ったらしい。


9: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 21:48:14.09 ID:GnxZEEs50

まあ、それがずっと続いて中学生になっても毎朝一緒に登校してた。

で、さっきも言ったけどYは転校してきたときから、かなり体がでかく、クラスで後ろから二番目だった俺よりも10センチ以上背が高く、なんていうか小学生のときから大人っぽかったのを覚えてる。

俺がそいつの体の変化を気づき始めたのは、中学生になって半年くらいたったころだった。そのときはYとは別々のクラスで、俺が2組、Yは1組だった。

ある日、体育の授業で赤白帽子を忘れた俺は、Yに借りることにした。


10: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 21:49:29.62 ID:/zIcMfFZ0

妊娠しないと母乳は出ない...


12: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 21:51:31.19 ID:Neab6w8T0

>>10
これだから童貞は


11: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 21:49:56.90 ID:OXOFMfgr0

同人誌の世界だけ


14: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 21:56:10.84 ID:GnxZEEs50

まあ聞いてくれ。おれは母乳を飲んだ。これは事実だ。


16: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 21:57:42.80 ID:GnxZEEs50

恥ずかしいことだけど、俺はクラスで無視とか臭いとか言われて、ちょっとしたいじめにあってた。

だから同じクラスの男子にもちよっとびびってた俺は、他のクラスの男子に帽子を借りる勇気もなく、Yを頼るしかなかった。

Yはなんていうか、本当に大人びてて、ずっと俺の味方でいてくれた。Yは俺がいじめられてるのを知ってて、よく気をつかってか休み時間とか放課後に笑顔で話しかけてくれて、週に一回はYの家に寄ってお菓子をご馳走になったりして、俺を慰めてくれた。

一度、Yはいじめの主犯のSっていう女に、俺のいじめをやめるように言ってくれたらしいが、俺がSに「女に助けてもらうとか気色悪い」て言われ、俺がYに勝手なことしないでと、ちょっと強めに言ったことがあった。


17: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 21:59:35.50 ID:GnxZEEs50

それからはYはいじめのことで干渉しない代わりに、俺を慰めてくれるようになった。

今はなんてひどいことを言ってしまったんだろう、なんでありがとうって言わなかったんだろうと後悔してる。

話を戻すが、俺が帽子借りにYに会いに行くと、Yは体操服だった。前の授業が体育で、五時間目にも体育があるらしく、着替えていなかった。

その時のことは今も本当に鮮明に覚えている。

Yの体操服に貼られた名前の布が、胸の辺りでぱんぱんに伸びきって、本当にはち切れそうになってた。

体操服がもともと伸縮性があるのと、Yの成長がまだ止まっていなかったのとで、半年前に買った体操服がすでに小さくなっていたのだった。

後からYが教えてくれたが、このときの俺はYの胸をガン見してたらしい。

Yの胸はめちゃくちゃ成長してた。

なんていうか、ずっしりって擬音がぴったりの、重そうな胸だった。

俺はそのまま帽子を借りて、体育の授業にでた。

その日の放課後、またYが一緒に帰ろうといってくれた。


22: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 22:07:27.03 ID:GnxZEEs50

中学生になってから、思春期ということと、いじめられたくないという思いから、Yの優しさをずっと断ってた俺だったが、その日見たYの胸が異常なほど頭に残ってて、俺はほぼ半年ぶりにYと一緒に下校した。

俺の身長はそのとき160ちょいあったが、Yはすでに170を越えてて、一部ではデカマンとかいうあだ名をつけられてた。でかウーマンの略らしい。

Yは色白の狸顔の子で、決して不細工ではなく、その身長もあいまって美人という感じだった。


Yと並んで歩くと、その身長差で結構嫌な気分だったのを覚えてるが、それ以上に俺の目線のチョイしたで、ぶるんぶるん揺れるそのYの胸に、俺は気づかれないように必死で横目で見てた。


26: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 22:18:04.73 ID:GnxZEEs50

Yとは本当にたわいのない話をしながら、約15分の下校道を一緒に歩いた。

田んぼがたくさんある地域だから、独特のちょっと臭いにおいと、土のにおい、それに混じってYの香水?じゃないけど、とにかくすごく微かにいいにおいがしてた。

俺の家はYの家のほぼ向かいにあった。

いつもは家ノ前につくとすぐにバイバイと言って別れていたが、その日はYのでかい胸のこともあって、変にドキドキして、妙な雰囲気になってた。

Yは、

「お菓子食べる?」

と聞いてきた。

俺は、なんていうか、Yに胸のことをみてると思われたくなく、またやはり半年ぶりにYの家に上がるのも恥ずかしく、でももっと胸をみたいという思いから、

「ちょっとシャワー浴びてから行くわ」

と、意味のわからない時間稼ぎをして別れた。


母親がおかえりと言ってくれたが、俺はそれを無視して、すぐに鞄と制服を脱ぎ捨て、風呂場へ行った。

俺のあそこはぎんぎんに立ってた。

速攻でシャワーを浴びて、服を着て、すぐにYの家に行った。


27: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 22:27:00.91 ID:GnxZEEs50

Yの家に行くと、Yの母親が迎えてくれた。
母親がいたことにちょっとがっかりした。


で、なんやかんやあってYがでてきて、お菓子をもってYの部屋のある二階へ通してくれた。


部屋の中身とか忘れたけど、赤っぽくて、俺のYのイメージと違って結構女の子っぽかった。

お菓子をぼりぼりたべながら、
「今日は帽子りがとう」

と俺は言った。

Yの服装は白のTシャツにジーパンで、服全体がぱんぱんというか、むちむちしてた。

Yの部屋は結構狭くて、さらにベッドが大きいから、俺らはベッドの横の細いスペースに座り込んで、お菓子を食べてた。

俺のすぐ横にYが膝をたてて座ってるんだが、膝がおっぱいを押し潰して、Tシャツと一緒に両脇にはみ出してた。

見るからに柔らかそうで、さわってみたいという衝動にかられたけど、なんとか横目で見るだけにとどめた。


29: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 22:42:47.35 ID:GnxZEEs50

Yが突然、

「久しぶりやね、家来るの」
と言った。

俺がうんとそっけない返事をすると、Yがちょっと俺の方によってきた。


俺の肘にYのはみ出した胸が当たった。

故意なのか偶然なのか、今思えば故意だったのだろうが、その感触は思ったよりも固めというか、弾力があった。

俺は、よく知ってる人間と二人っきりならよくしゃべるタイプで、Yにこう言った。

「Yってめっちゃ背高いよな」

Yは、

「なんなん、いきなり」
とちょっと笑いながら答えた。


30: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 22:43:49.11 ID:GnxZEEs50

俺「背高いってかっこいいやん、俺もでかくなりたいわー」

Y「えーあたしはもっと小さいほうがよかった」

Yは、女の子らしい口調でそういうことを言ったが、俺にはそこまで身長のことを気にしているとは思えなかった。

俺は小学生のときはいわゆるリア充で、Yの今までの反応から、ちょっと踏み込んだ発言をしても大丈夫だろうとわかった。


そして、俺は言った。

「てか、Yのそれ、すごいよな。」

それとは胸のことです。

Yは俺を小さくこつき、

Y「絶対言うと思ったわ!さっきもみとったもんな!」

と、けらけら笑った。


39: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 22:57:20.32 ID:GnxZEEs50

俺はいけると思った。

俺は

「触りたいんやけど。」

と言った。多分ちょっとにやついてたとおもう。

Yはまた笑って、えーとか、どーしよーとか言ってたけど、すぐに、

「一回だけな」
と言って、体を俺の方に向けてくれた。

俺は事があまりにもスムースに進むんで、ちょっとあっけにとられながら、ばくばくしている心臓の鼓動を感じながら、人差し指をYの胸に押し当てた。

人差し指は、まさにずぶずぶと沈み混んだ。

Tシャツの上から見るよりも、その一回りくらい大きく感じた。

そしてその弾力がまたすごく、押し戻そうとする力がすごかった。

カップとかよくわからんけど、まず中学一年生の胸の大きさではなかった。

俺はその沈み混んだ人差し指を、ちょっと上に持ち上げてみた。

ずっしりとした重みが、人差し指の先にのしかかった。重かった。


42: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 23:03:08.55 ID:GnxZEEs50

そこでYが
「はい!おわりー」
と言った。
声がひそひそ声になってたのは、多分Yもちょっとヤバイ雰囲気に、警戒してたのかもしれん。

その日はお菓子を食べきって解散した。

それから、ちょくちょくYの家に行くことはあったが、おっぱいはそれ以降触らなかった。

中学二年になって、クラス替えでYと同じクラスになった。

Yの胸はまた大きくなってた。

クラスでもだんだん噂になり始め、クラスのバレー部のやつが、事故を装ってYの胸を揉んだことがちょっとした問題になった。

I、お前だよ。俺はこのIが大嫌いだったが、それは今関係ない。

二年の冬頃、Yは胃腸炎で学校を2週間休んだ。

見舞いに行きたかったけど、風邪の症状もあり、もしかするとインフルエンザかもしれんから行ったらダメと母親に言われた。


46: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 23:13:20.50 ID:GnxZEEs50

Yは2日間入院した後、自宅療養だった。

俺はYの家に電話を掛けた。今思えばこのとき初めてYの家に電話を掛けた。

Yの母親が出て、心配かけてごめんね、電話ありがとうと言ってくれた。それからすぐにYに代わってくれた。

Yは、母親に「出ていって!」と言ってるのが電話越しに聞こえた。

Yがもしもしと言うと、俺は「久しぶり、大丈夫なん?」
と、平静を装って聞いた。

実はこのときから、Yのことを意識し始めて、電話でドキドキしてた。

Yはちょっとしわがれた鼻声で、「うん、大丈夫」
といった。

俺は「そっか」と、短く言った。それっきり、ちょっとした沈黙があった。

俺は「じゃあ、また学校で」
と言って切ろうとすると、Yが

「ちょっと待って」
といった。


56: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 23:28:49.90 ID:GnxZEEs50

俺「何?」

Y「あのさ、なんていうかさ、」

Yはやけにしどろもどろしてて、ちょっと変だった。

Y「前に、俺はさ、あたしの触ったやん?」

Yは突然そんなことを言い出した。
俺は瞬間に、Yの母親に、俺がYの胸を触ったことがバレたと思った。

一瞬で汗が吹き出して、心臓が早鐘をうち始めたのを今でも覚えてる。

俺は「うん」と、力なく答えた。


59: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 23:30:15.33 ID:GnxZEEs50

するとYは、

Y「あんとき、なんともなかったやんな?」

と、よくわからんことを言い出した。

俺はどういう意味か聞き返した。

Y「いやだからさ、あたしのさ、おっぱいさ、ふつうやったやん」

俺はまだ意味がわからず、「うん」とだけ言った。

Y「やんな。 あのさ、これ秘密な。なんか、おっぱいが出る。」

!!!???

俺は、中学生の女の子からそんなセクシャルなワードがでたことに驚いた。


62: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 23:36:30.83 ID:GnxZEEs50

俺は
「え、そーなん」
とか、まぬけなことを言った。

Y「どーしよ。」
Yは本当に心配してるような、怖がってるような声だった。

俺は聞いた。
「おっぱいがでるって、飲むやつやんな?」

Y「そーやって!」

母乳ということだった。

俺だって母乳は、赤ちゃんに飲ませるもの、妊娠しないと出ないものってのは知ってたから、
Yがからかってるとしか思えんかった。

俺はそっけなく、「お母さんに聞いたら?」と言って、そのまま電話を切った。


65: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 23:42:43.25 ID:GnxZEEs50

翌週、Yと登校するためにYの家に行った。Yは明らかに元気がなかった。

そこで俺は登校中にYに、あの電話のことを聞いた。

Yは、「だからおっぱいが出てくんの!」と言った。
俺は「母乳ってこと?」

と聞き返した。

Yは恥ずかしそうにこくんと頷いたが、俺よりでかいから、そんなに可愛くなかった。

学校に着いて、Yの2週間ぶりの学校生活、俺のいじめに耐える生活が始まった。


70: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 23:48:39.72 ID:GnxZEEs50

その日の放課後、帰り際にまたYが俺を呼び止めて一緒に帰ろうと言ってきた。

Yの大きなおっぱいのことはもう珍しくもなく、もちろんもう一回触りたいと思ってたが、どこかで諦めてたから、
そのYの誘いにもそっけなく「いいよ」と言って、一緒に帰った。

家に近づくと、Yは俺を家に来るように誘ってきた。

俺は断る理由もなかったから、またYの家に上がった。

Yの部屋に入るなり、Yは入り口の前に立ちはだかるようにしてドンと立った。

威圧感があった。

そして、言った。

Y「おっぱいがでる。どうしよう。」
まだ言ってるのかと思ったが、さすがに変だと思い始め、

俺「それマジなん?」
と聞いた。

Yはまたこくりと頷いた。


73: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 23:55:48.35 ID:vp/YGQ/V0

中国で何年か前にこんな話あったな


74: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 23:56:21.55 ID:GnxZEEs50

俺「なんで?」
Y「わからん!」
Yは少し狼狽えたように言った。

俺はさすがに、母乳は妊娠しないと出ないというのは、恥ずかしさから言えず、黙ってしまった。

すると、Yは、
「ちょっと待って」
と言い、俺に背中を向けて、前でTシャツを、目繰り上げた。

制服のスカートの腰辺りにパンツが少しはみ出して見えてたのが俺にとってはエロかった。

Yはブラジャーを前でずらすようなしぐさをすると、左手で左胸を下から抱えるようにした。

10秒ぐらいして、YはTシャツをもとに戻し、そしてなにも言わずに、その左掌を俺にずいっとつき出した。


76: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/10(火) 23:59:29.87 ID:GnxZEEs50

その掌には、うっすらと白い液体が溜まってた。

俺は「え、うわ」
と言ってしまった。
Y「これ、おっぱいからでてきた。」

とYは言った。

俺のあそこはみるみるうちに固くなるのがわかった。

目の前にいる女の子の同級生のでかい胸から出てきた母乳が、掌でたまってるという状況が、やばいくらいエロかった。


81: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/11(水) 00:06:36.76 ID:C808mp230

Yが左手の指を少し開くと、間から母乳がぼたぼたぼたと落ちた。

Yは、もう一回「どうしよう」と言った。

よくみると、白い制服の左胸の辺りが湿ってて、丸くシミができてた。

俺はYの胸をもみたいと思ったが、そこはグッと押さえて、
俺「大丈夫やから」と、Yをのぞきこむように、出来るだけ優しい声で励ました。

とか言いながら、微かに床に残る母乳と、目の前の爆乳を必死で目に焼き付けた。


86: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/11(水) 00:16:36.67 ID:C808mp230

俺はYを座らせ、大丈夫大丈夫と根拠のないことを、いい続けた。

Yは、次第に泣き出して、俺はどうすることもできず、ずっとYの背中を撫でてた。

一時間位して、Yの母親が買い物から帰ってきた。
Yは
「お願い、お母さんには秘密にして」と言った。

俺は「言わんよ」と言った。

その次の日もYは俺を家に呼んだ。

そこで起きた。

話をしてるうちに、Yは母乳を飲んでみると言い出した。

また昨日のように俺に背を向け母乳を絞った。
左手には母乳がたっぷりと溜まってた。

感覚が麻痺したのか、めちゃくちゃエロいけど、たたなかった。

Yは溜まった母乳を、音を立ててすずっと飲んだ。

美味しくないと言ってた。

そんなこんなしてるうちに、俺も嘗めてみたくなった。

俺「どんな味なん?」と聞くと、なんか薄い牛乳みたいと言ってた。

そこで「俺も味見したい」と思いきって言った。


88: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/11(水) 00:19:51.73 ID:C808mp230

一瞬、Yの顔がひきつったように思えた。

でも、Yは、
「じゃあ体あっち向けて目をつむって」と言った。

俺は言われるがままに従った。

Yは俺の左手をぐいっと引っ張ると、掌を開けさせた。

そして、横でふくをがさがさとめくる音がすると、掌に温かい液体がシャーシャーと音を立てて流れ込んできた。

Yが俺の掌に直接おっぱいから母乳を出していた。

めちゃくちゃえろかったです。


91: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/11(水) 00:26:50.34 ID:C808mp230

Yは「いいよ

というと、俺は目を開けた。掌には母乳が、なみなみと溜まってた。

俺はYが横で見てるのも忘れて、ずずーっと吸い上げた。

不味かった。ちょっとしょっぱい感じがした。

ただ、えろかった。


後日、結局Yは母親に相談したらしい。

どうやら胃腸炎で飲んでた薬と風邪の薬の副作用で、極々希に母乳が出ることがあるらしく、Yはそれが原因で母乳が大量に出たそうです。

それも、一週間もしないうちにおさまり、Yは元のように元気になりました。

今はYは大学付属の小学校で音楽の先生をやっています。


104: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/11(水) 00:48:34.48 ID:PIdBXgxV0

いまはどういう関係なのよ


105: 以下、転載禁止でVIPがお送りします 投稿日:2014/06/11(水) 00:49:44.21 ID:WmIGvUjp0

付き合ったりとかはねぇのかよ?


引用元: 俺が同級生の母乳を飲んだ話

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[ 2015/08/22 09:00 ] ネタ | TB(0) | CM(0)

もしもしそこのお嬢ちゃん、おじさんとまんこで遊ぼうよ




 
1: Ψ 投稿日:2015/08/14(金) 15:22:25.56 ID:GIehbXPg0.n

沖縄で女の子と漫湖で遊ぶのはOKだよね


2: Ψ 投稿日:2015/08/14(金) 15:28:17.27 ID:NwUl7yvW0.n

>>1
暑くなると藻が発生して匂うらしいぞ


引用元: もしもしそこのお嬢ちゃん、おじさんとまんこで遊ぼうよ


 



[ 2015/08/15 15:33 ] ネタ | TB(0) | CM(0)
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